1. 漢字辞典 >
  2. 「地」の情報

「地」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学二年生
漢検の級 9級
部首
つち・つちへん
画数 6画
音訓読み
  • つち △
  • ところ △

「地」を含む熟語

「厭地(いやち)」 「苑地(えんち)」 「窪地(くぼち)」 「絹地(きぬじ)」 「玄地(げんち)」 「控地(ひかえち)」 「紺地(こんじ)」 「氏地(うじち)」 「悉地(しっじ)」 「借地(しゃくち)」 「尺地(せきち)」 「芯地(しんじ)」 「痩地(そうち)」 「属地(ぞくち)」 「宅地(たくち)」 「拓地(たくち)」 「団地(だんち)」 「暖地(だんち)」 「地異(ちい)」 「地維(ちい)」 「地域(ちいき)」 「地唄(じうた)」 「地歌(じうた)」 「地峡(ちきょう)」 「地誌(ちし)」 「地咄(じばなし)」 「地窖(ちこう)」 「地籟(ちらい)」 「地輻(じふく)」 「泊地(はくち)」 「預地(あずかりち)」 「瘠地(せきち)」 「鎬地(しのぎじ)」 「驀地(ばくち)」 「驀地(まっしぐら)」 「芝地(しばち)」 「地渋(じしぶ)」 「地渋(ちしぶ)」 「地坪(じつぼ)」 「培地(ばいち)」 「地縛(じしばり)」 「畑地(はたち)」 「蛮地(ばんち)」 「地被(ちひ)」 「敷地(しきち)」 「地敷(じしき)」 「地膚(じはだ)」 「地貌(ちぼう)」 「盆地(ぼんち)」 「地霧(じぎり)」 「地雷(じがみなり)」 「地雷(じらい)」 「地雷(ちらい)」 「地絡(ちらく)」 「地嵐(じあらし)」 「隣地(りんち)」 「地塁(ちるい)」 「地祇(ちぎ)」 「地隈(じぐま)」 「錆地(さびじ)」 「地錆(じさび)」 「蒔地(まきじ)」 「地蚤(じのみ)」 「地噺(じばなし)」 「錨地(びょうち)」 「僻地(へきち)」 「輿地(よち)」 「地輿(ちよ)」 「地牢(じろう)」 「地蝋(じろう)」

「地」を含む四字熟語

「阿轆轆地(あろくろくじ)」「哀鴻遍地(あいこうへんち)」「粟散辺地(ぞくさんへんち)」「一牛鳴地(いちぎゅうめいち)」「一敗塗地(いっぱいとち)」「開天闢地(かいてんへきち)」「蓋天蓋地(がいてんがいち)」「活溌溌地(かつはつはつち)」「歓天喜地(かんてんきち)」「肝脳塗地(かんのうとち)」「含笑入地(がんしょうにゅうち)」「驚天動地(きょうてんどうち)」「桂玉之地(けいぎょくのち)」「五体投地(ごたいとうち)」「昏天黒地(こんてんこくち)」「参天弐地(さんてんじち)」「尺寸之地(せきすんのち)」「縮地補天(しゅくちほてん)」「心地光明(しんちこうめい)」「震天動地(しんてんどうち)」「舌頭落地(ぜっとうらくち)」「弾丸之地(だんがんのち)」「地角天涯(ちかくてんがい)」「地平天成(ちへいてんせい)」「置錐之地(ちすいのち)」「頂天立地(ちょうてんりっち)」「天一地二(てんいちちに)」「天宇地廬(てんうちろ)」「天涯地角(てんがいちかく)」「天懸地隔(てんけんちかく)」「天災地変(てんさいちへん)」「天神地祇(てんしんちぎ)」「天地一指(てんちいっし)」「天地開闢(てんちかいびゃく)」「天地玄黄(てんちげんこう)」「天地四時(てんちしいじ)」「天地神明(てんちしんめい)」「天地長久(てんちちょうきゅう)」「天地万象(てんちばんしょう)」「天地万物(てんちばんぶつ)」「天地無用(てんちむよう)」「天長地久(てんちょうちきゅう)」「天覆地載(てんぷうちさい)」「天変地異(てんぺんちい)」「転轆轆地(てんろくろくじ)」「不毛之地(ふもうのち)」「墳墓之地(ふんぼのち)」「別有天地(べつゆうてんち)」「辺地粟散(へんちぞくさん)」「遍地開花(へんちかいか)」「本地垂迹(ほんちすいじゃく)」「翻天覆地(ほんてんふくち)」「幕天席地(ばくてんせきち)」「無間地獄(むけんじごく)」「悶絶躄地(もんぜつびゃくじ)」「遊刃余地(ゆうじんよち)」「立錐之地(りっすいのち)」「撼天動地(かんてんどうち)」「榑木之地(ふぼくのち)」「跼天蹐地(きょくてんせきち)」

「地」を含むことわざ

「足が地に付かない(あしがちにつかない)」
「あって地獄、なくて極楽(あってじごく、なくてごくらく)」
「雨降って地固まる(あめふってじかたまる)」
「石地蔵に蜂(いしじぞうにはち)」
「意地張るより頬張れ(いじはるよりほおばれ)」
「板子一枚下は地獄(いたごいちまいしたはじごく)」
「一等地を抜く(いっとうちをぬく)」
「一敗、地に塗れる(いっぱい、ちにまみれる)」
「漆は剝げても生地は剝げぬ(うるしははげてもきじははげぬ)」
「絵に描いた地震(えにかいたじしん)」
「借りる時の地蔵顔、返す時の閻魔顔(かりるときのじぞうがお、かえすときのえんまがお)」
「雁が飛べば石亀も地団駄(がんがとべばいしがめもじだんだ)」
「聞いて極楽、見て地獄(きいてごくらく、みてじごく)」
「壺中の天地(こちゅうのてんち)」
「地獄から火を貰いに来たよう(じごくからひをもらいにきたよう)」
「地獄極楽は心にあり(じごくごくらくはこころにあり)」
「地獄で仏に会ったよう(じごくでほとけにあったよう)」
「地獄にも知る人(じごくにもしるひと)」
「地獄の一丁目(じごくのいっちょうめ)」
「地獄の上の一足飛び(じごくのうえのいっそくとび)」
「地獄の釜の蓋も開く(じごくのかまのふたもあく)」
「地獄の沙汰も金次第(じごくのさたもかねしだい)」
「地獄は壁一重(じごくはかべひとえ)」
「地獄へも連れ(じごくへもつれ)」
「地獄耳(じごくみみ)」
「地獄も住み処(じごくもすみか)」
「地震、雷、火事、親父(じしん、かみなり、かじ、おやじ)」
「地震の時は竹薮に逃げろ(じしんのときはたけやぶににげろ)」
「地蔵の顔も三度(じぞうのかおもさんど)」
「地蔵は言わぬが我言うな(じぞうはいわぬがわれいうな)」
「下地は好きなり御意はよし(したじはすきなりぎょいはよし)」
「地団太を踏む(じだんだをふむ)」
「地続きは買うておけ(じつづきはかうておけ)」
「大地に槌(だいちにつち)」
「弾丸黒子の地(だんがんこくしのち)」
「地位は人を作る(ちいはひとをつくる)」
「地の塩(ちのしお)」
「地の利は人の和に如かず(ちのりはひとのわにしかず)」
「地を掃う(ちをはらう)」
「槌で大地を叩く(つちでだいちをたたく)」
「天知る地知る我知る人知る(てんしるちしるわれしるひとしる)」
「天地、夏冬、雪と墨(てんち、なつふゆ、ゆきとすみ)」
「天地は万物の逆旅(てんちはばんぶつのげきりょ)」
「天地を動かし鬼神を感ぜしむ(てんちをうごかしきじんをかんぜしむ)」
「天にあらば比翼の鳥地にあらば連理の枝(てんにあらばひよくのとりちにあらばれんりのえだ)」
「天に口あり地に耳あり(てんにくちありちにみみあり)」
「天に跼り地に蹐す(てんにせぐくまりちにぬきあしす)」
「天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず(てんのときはちのりにしかず、ちのりはひとのわにしかず)」
「泣く子と地頭には勝てぬ(なくことじとうにはかてぬ)」
「俯仰、天地に愧じず(ふぎょう、てんちにはじず)」
「平地に波瀾を起こす(へいちにはらんをおこす)」
「見ての極楽、住んでの地獄(みてのごくらく、すんでのじごく)」
「用ある時の地蔵顔、用なき時の閻魔顔(ようあるときのじぞうがお、ようなきときのえんまがお)」
「立錐の余地もない(りっすいのよちもない)」

漢字検索

漢字辞典TOP

五十音別一覧

   
       

画数別一覧

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 27画
28画 29画 30画

漢検の級別一覧

1級 準1 2級
準2 3級 4級
5級 6級 7級
8級 9級 10級

学年別一覧

その他の一覧

サイト情報

表示:スマートフォンパソコン

掲載情報の誤りなどにお気づきの際はお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

私的使用及び引用の範囲を超えての情報利用は禁止です。

Copyright (c) 2014-2017 漢字辞典 All right reserved