1. 漢字辞典 >
  2. 「能」の情報

「能」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学五年生
漢検の級 6級
部首 肉 月
にく・にくづき
画数 10画
音訓読み
  • ノウ
  • ダイ △
  • ドウ △
  • あた(う) △
  • た(える) △
  • はたら(き) △
  • よ(く) △
  • よ(くする) △
  • わざ △

「能」を含む熟語

「堪能(たんのう)」 「伎能(ぎのう)」 「技能(ぎのう)」 「玄能(げんのう)」 「功能(こうのう)」 「効能(こうのう)」 「能詮(のうせん)」 「全能(ぜんのう)」

「能」を含む四字熟語

「帰巣本能(きそうほんのう)」「耳熟能詳(じじゅくのうしょう)」「柔能制剛(じゅうのうせいごう)」「全知全能(ぜんちぜんのう)」「能鷹隠爪(のうよういんそう)」「万能一心(ばんのういっしん)」「万能一心(まんのういっしん)」「無為無能(むいむのう)」「無学無能(むがくむのう)」「無芸無能(むげいむのう)」「良知良能(りょうちりょうのう)」

「能」を含むことわざ

「効能書きの読めぬ所に効能あり(こうのうがきのよめぬところにこうのうあり)」
「駟馬も追う能ず(しばもおうあたわず)」
「敵は本能寺にあり(てきはほんのうじにあり)」
「能ある鷹は爪を隠す(のうあるたかはつめをかくす)」
「能書きの読めぬ所に効き目あり(のうがきのよめぬところにききめあり)」
「能事畢る(のうじおわる)」
「能書筆を択ばず(のうしょふでをえらばず)」
「能なし犬は昼吠える(のうなしいぬはひるほえる)」
「能なしの口叩き(のうなしのくちたたき)」
「不可能という言葉は我が辞書にはない(ふかのうということばはわがじしょにはない)」
「学ぶに暇あらずと謂う者は暇ありと雖も亦学ぶ能わず(まなぶにひまあらずというものはいとまありといえどもまたまなぶあたわず)」
「余の辞書には不可能という言葉はない(よのじしょにはふかのうということばはない)」

漢字検索

漢字辞典TOP

「能」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ
  1. 漢字辞典 >
  2. 「能」の情報

「能」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学五年生
漢検の級 6級
部首 肉 月
にく・にくづき
画数 10画
音訓読み
  • ノウ
  • ダイ △
  • ドウ △
  • あた(う) △
  • た(える) △
  • はたら(き) △
  • よ(く) △
  • よ(くする) △
  • わざ △

「能」を含む熟語

「堪能(たんのう)」 「伎能(ぎのう)」 「技能(ぎのう)」 「玄能(げんのう)」 「功能(こうのう)」 「効能(こうのう)」 「能詮(のうせん)」 「全能(ぜんのう)」

「能」を含む四字熟語

「帰巣本能(きそうほんのう)」「耳熟能詳(じじゅくのうしょう)」「柔能制剛(じゅうのうせいごう)」「全知全能(ぜんちぜんのう)」「能鷹隠爪(のうよういんそう)」「万能一心(ばんのういっしん)」「万能一心(まんのういっしん)」「無為無能(むいむのう)」「無学無能(むがくむのう)」「無芸無能(むげいむのう)」「良知良能(りょうちりょうのう)」

「能」を含むことわざ

「効能書きの読めぬ所に効能あり(こうのうがきのよめぬところにこうのうあり)」
「駟馬も追う能ず(しばもおうあたわず)」
「敵は本能寺にあり(てきはほんのうじにあり)」
「能ある鷹は爪を隠す(のうあるたかはつめをかくす)」
「能書きの読めぬ所に効き目あり(のうがきのよめぬところにききめあり)」
「能事畢る(のうじおわる)」
「能書筆を択ばず(のうしょふでをえらばず)」
「能なし犬は昼吠える(のうなしいぬはひるほえる)」
「能なしの口叩き(のうなしのくちたたき)」
「不可能という言葉は我が辞書にはない(ふかのうということばはわがじしょにはない)」
「学ぶに暇あらずと謂う者は暇ありと雖も亦学ぶ能わず(まなぶにひまあらずというものはいとまありといえどもまたまなぶあたわず)」
「余の辞書には不可能という言葉はない(よのじしょにはふかのうということばはない)」

漢字検索

漢字辞典TOP

表示:スマートフォンパソコン

掲載情報の誤りなどにお気づきの際はお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

私的使用及び引用の範囲を超えての情報利用は禁止です。

Copyright (c) 2014-2017 漢字辞典 All right reserved