1. 漢字辞典 >
  2. 「氷」の情報

「氷」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 水 氵 氺
みず・したみず・さんずい
画数 5画
音訓読み
  • ヒョウ
  • こおり
  • こお(る) △

「氷」を含む熟語

「砕氷(さいひょう)」 「氷梅(こおりうめ)」 「氷筍(ひょうじゅん)」 「氷霰(こおりあられ)」 「氷蜜(こおりみつ)」 「氷眠(ひょうみん)」 「霧氷(むひょう)」 「氷霧(こおりぎり)」 「氷霧(ひょうむ)」 「裸氷(らひょう)」 「氷蝕(ひょうしょく)」 「蝉氷(せみごおり)」 「釘氷(くぎこおり)」

「氷」を含む四字熟語

「一片氷心(いっぺんのひょうしん)」「夏虫疑氷(かちゅうぎひょう)」「画脂鏤氷(がしろうひょう)」「月下氷人(げっかひょうじん)」「虎尾春氷(こびしゅんぴょう)」「青藍氷水(せいらんひょうすい)」「雪魄氷姿(せっぱくひょうし)」「煎水作氷(せんすいさくひょう)」「凋氷画脂(ちょうひょうがし)」「滴水成氷(てきすいせいひょう)」「天淵氷炭(てんえんひょうたん)」「凍解氷釈(とうかいひょうしゃく)」「伐氷之家(ばっぴょうのいえ)」「氷姿雪魄(ひょうしせっぱく)」「氷消瓦解(ひょうしょうがかい)」「氷炭相愛(ひょうたんそうあい)」「氷肌玉骨(ひょうきぎょっこつ)」「氷壺秋月(ひょうこしゅうげつ)」「氷甌雪椀(ひょうおうせつわん)」「履霜堅氷(りそうけんぴょう)」「敲氷求火(こうひょうきゅうか)」

「氷」を含むことわざ

「脂に画き、氷に鏤む(あぶらにえがき、こおりにちりばむ)」
「氷に鏤め、脂に描く(こおりにちりばめ、あぶらにえがく)」
「氷は水より出でて水よりも寒し(こおりはみずよりいでてみずよりもさむし)」
「霜を履んで堅氷至る(しもをふんでけんぴょういたる)」
「夏の虫、氷を笑う(なつのむし、こおりをわらう)」
「薄氷を履むが如し(はくひょうをふむがごとし)」
「氷山の一角(ひょうざんのいっかく)」
「氷炭相愛す(ひょうたんあいあいす)」
「氷炭相容れず(ひょうたんあいいれず)」

漢字検索

漢字辞典TOP

「氷」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ
  1. 漢字辞典 >
  2. 「氷」の情報

「氷」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 水 氵 氺
みず・したみず・さんずい
画数 5画
音訓読み
  • ヒョウ
  • こおり
  • こお(る) △

「氷」を含む熟語

「砕氷(さいひょう)」 「氷梅(こおりうめ)」 「氷筍(ひょうじゅん)」 「氷霰(こおりあられ)」 「氷蜜(こおりみつ)」 「氷眠(ひょうみん)」 「霧氷(むひょう)」 「氷霧(こおりぎり)」 「氷霧(ひょうむ)」 「裸氷(らひょう)」 「氷蝕(ひょうしょく)」 「蝉氷(せみごおり)」 「釘氷(くぎこおり)」

「氷」を含む四字熟語

「一片氷心(いっぺんのひょうしん)」「夏虫疑氷(かちゅうぎひょう)」「画脂鏤氷(がしろうひょう)」「月下氷人(げっかひょうじん)」「虎尾春氷(こびしゅんぴょう)」「青藍氷水(せいらんひょうすい)」「雪魄氷姿(せっぱくひょうし)」「煎水作氷(せんすいさくひょう)」「凋氷画脂(ちょうひょうがし)」「滴水成氷(てきすいせいひょう)」「天淵氷炭(てんえんひょうたん)」「凍解氷釈(とうかいひょうしゃく)」「伐氷之家(ばっぴょうのいえ)」「氷姿雪魄(ひょうしせっぱく)」「氷消瓦解(ひょうしょうがかい)」「氷炭相愛(ひょうたんそうあい)」「氷肌玉骨(ひょうきぎょっこつ)」「氷壺秋月(ひょうこしゅうげつ)」「氷甌雪椀(ひょうおうせつわん)」「履霜堅氷(りそうけんぴょう)」「敲氷求火(こうひょうきゅうか)」

「氷」を含むことわざ

「脂に画き、氷に鏤む(あぶらにえがき、こおりにちりばむ)」
「氷に鏤め、脂に描く(こおりにちりばめ、あぶらにえがく)」
「氷は水より出でて水よりも寒し(こおりはみずよりいでてみずよりもさむし)」
「霜を履んで堅氷至る(しもをふんでけんぴょういたる)」
「夏の虫、氷を笑う(なつのむし、こおりをわらう)」
「薄氷を履むが如し(はくひょうをふむがごとし)」
「氷山の一角(ひょうざんのいっかく)」
「氷炭相愛す(ひょうたんあいあいす)」
「氷炭相容れず(ひょうたんあいいれず)」

漢字検索

漢字辞典TOP

「氷」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ
  1. 漢字辞典 >
  2. 「氷」の情報

「氷」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 水 氵 氺
みず・したみず・さんずい
画数 5画
音訓読み
  • ヒョウ
  • こおり
  • こお(る) △

「氷」を含む熟語

「砕氷(さいひょう)」 「氷梅(こおりうめ)」 「氷筍(ひょうじゅん)」 「氷霰(こおりあられ)」 「氷蜜(こおりみつ)」 「氷眠(ひょうみん)」 「霧氷(むひょう)」 「氷霧(こおりぎり)」 「氷霧(ひょうむ)」 「裸氷(らひょう)」 「氷蝕(ひょうしょく)」 「蝉氷(せみごおり)」 「釘氷(くぎこおり)」

「氷」を含む四字熟語

「一片氷心(いっぺんのひょうしん)」「夏虫疑氷(かちゅうぎひょう)」「画脂鏤氷(がしろうひょう)」「月下氷人(げっかひょうじん)」「虎尾春氷(こびしゅんぴょう)」「青藍氷水(せいらんひょうすい)」「雪魄氷姿(せっぱくひょうし)」「煎水作氷(せんすいさくひょう)」「凋氷画脂(ちょうひょうがし)」「滴水成氷(てきすいせいひょう)」「天淵氷炭(てんえんひょうたん)」「凍解氷釈(とうかいひょうしゃく)」「伐氷之家(ばっぴょうのいえ)」「氷姿雪魄(ひょうしせっぱく)」「氷消瓦解(ひょうしょうがかい)」「氷炭相愛(ひょうたんそうあい)」「氷肌玉骨(ひょうきぎょっこつ)」「氷壺秋月(ひょうこしゅうげつ)」「氷甌雪椀(ひょうおうせつわん)」「履霜堅氷(りそうけんぴょう)」「敲氷求火(こうひょうきゅうか)」

「氷」を含むことわざ

「脂に画き、氷に鏤む(あぶらにえがき、こおりにちりばむ)」
「氷に鏤め、脂に描く(こおりにちりばめ、あぶらにえがく)」
「氷は水より出でて水よりも寒し(こおりはみずよりいでてみずよりもさむし)」
「霜を履んで堅氷至る(しもをふんでけんぴょういたる)」
「夏の虫、氷を笑う(なつのむし、こおりをわらう)」
「薄氷を履むが如し(はくひょうをふむがごとし)」
「氷山の一角(ひょうざんのいっかく)」
「氷炭相愛す(ひょうたんあいあいす)」
「氷炭相容れず(ひょうたんあいいれず)」

漢字検索

漢字辞典TOP

表示:スマートフォンパソコン

掲載情報の誤りなどにお気づきの際はお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

私的使用及び引用の範囲を超えての情報利用は禁止です。

Copyright (c) 2014-2017 漢字辞典 All right reserved