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「気」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

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区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学一年生
漢検の級 10級
部首
きがまえ
画数 6画
音訓読み
  • いき △

「気」を含む熟語

「意気(いき)」 「運気(うんき)」 「英気(えいき)」 「鋭気(えいき)」 「温気(うんき)」 「火気(かき)」 「活気(かっき)」 「寒気(かんき)」 「勘気(かんき)」 「換気(かんき)」 「気圧(きあつ)」 「気宇(きう)」 「気候(きこう)」 「気魂(きこん)」 「気質(かたぎ)」 「気儘(きまま)」 「気稟(きひん)」 「気魄(きはく)」 「脚気(かっけ)」 「吸気(きゅうき)」 「狂気(きょうき)」 「景気(けいき)」 「健気(けなげ)」 「堅気(かたぎ)」 「嫌気(いやけ)」 「呼気(こき)」 「香気(こうき)」 「剛気(ごうき)」 「惚気(のろけ)」 「根気(こんき)」 「志気(しき)」 「磁気(じき)」 「湿気(しっけ)」 「邪気(じゃき)」 「暑気(しょき)」 「沼気(しょうき)」 「蒸気(じょうき)」 「壮気(そうき)」 「送気(そうき)」 「短気(たんき)」 「覇気(はき)」 「呆気(あっけ)」 「嘔気(おうき)」 「悋気(りんき)」 「濛気(もうき)」 「煖気(だんき)」 「疝気(せんき)」 「瘡気(かさけ)」 「癪気(しゃっき)」 「穉気(ちき)」 「腥気(せいき)」 「衒気(げんき)」 「驕気(きょうき)」 「淑気(しゅくき)」 「祥気(しょうき)」 「爽気(そうき)」 「俗気(ぞくき)」 「俗気(ぞくけ)」 「俗気(ぞっけ)」 「気態(きたい)」 「怒気(どき)」 「気筒(きとう)」 「気屯(けとん)」 「斑気(むらき)」 「晩気(ばんげ)」 「怖気(おじけ)」 「怖気(おぞけ)」 「噴気(ふんき)」 「気泡(きほう)」 「眠気(ねむけ)」 「娘気(むすめぎ)」 「陽気(ようき)」 「嵐気(らんき)」 「気焔(きえん)」 「侠気(おとこぎ)」 「侠気(きょうき)」 「気嵩(きがさ)」 「暢気(のんき)」 「曝気(ばっき)」 「気曝(きばく)」

「気」を含む四字熟語

「意気軒昂(いきけんこう)」「意気昂然(いきこうぜん)」「意気自若(いきじじゃく)」「意気自如(いきじじょ)」「意気消沈(いきしょうちん)」「意気衝天(いきしょうてん)」「意気阻喪(いきそそう)」「意気相投(いきそうとう)」「意気投合(いきとうごう)」「意気揚揚(いきようよう)」「一気呵成(いっきかせい)」「一団和気(いちだんのわき)」「一堂和気(いちどうのわき)」「沖和之気(ちゅうわのき)」「灰心喪気(かいしんそうき)」「気韻生動(きいんせいどう)」「気宇軒昂(きうけんこう)」「気宇壮大(きうそうだい)」「気宇雄豪(きうゆうごう)」「気炎万丈(きえんばんじょう)」「気骨稜稜(きこつりょうりょう)」「気息奄々(きそくえんえん)」「虚気平心(きょきへいしん)」「元気溌溂(げんきはつらつ)」「浩然之気(こうぜんのき)」「香気芬芬(こうきふんぷん)」「香気馥郁(こうきふくいく)」「才気横溢(さいきおういつ)」「才気煥発(さいきかんぱつ)」「士気高揚(しきこうよう)」「士気阻喪(しきそそう)」「秋高気爽(しゅうこうきそう)」「勝手気儘(かってきまま)」「少壮気鋭(しょうそうきえい)」「新進気鋭(しんしんきえい)」「垂頭喪気(すいとうそうき)」「正大之気(せいだいのき)」「生気溌溂(せいきはつらつ)」「壮気横秋(そうきおうしゅう)」「惰気満満(だきまんまん)」「胆気横秋(たんきおうしゅう)」「天高気清(てんこうきせい)」「吐気揚眉(ときようび)」「同気相求(どうきそうきゅう)」「呑牛之気(どんぎゅうのき)」「忍気呑声(にんきどんせい)」「風霜之気(ふうそうのき)」「平気虚心(へいききょしん)」「法界悋気(ほうかいりんき)」「目指気使(もくしきし)」「勇気勃勃(ゆうきぼつぼつ)」「勇気凛凛(ゆうきりんりん)」「揚眉吐気(ようびとき)」「凌雲之気(りょううんのき)」「老気横秋(ろうきおうしゅう)」「和気洋洋(わきようよう)」「和気藹然(わきあいぜん)」「和気藹藹(わきあいあい)」

「気」を含むことわざ

「徒の悋気(あだのりんき)」
「頭禿げても浮気はやまぬ(あたまはげてもうわきはやまぬ)」
「家鴨も鴨の気位(あひるもかものきぐらい)」
「雨の降る日は天気が悪い(あめのふるひはてんきがわるい)」
「色気と痔の気のない者はない(いろけとじのけのないものはない)」
「色気より食い気(いろけよりくいけ)」
「牛を食らうの気(うしをくらうのき)」
「自惚れと瘡気のない者はない(うぬぼれとかさけのないものはない)」
「浮気と乞食はやめられぬ(うわきとこじきはやめられぬ)」
「英気を養う(えいきをやしなう)」
「お釈迦様でも気がつくまい(おしゃかさまでもきがつくまい)」
「蓋世の気(がいせいのき)」
「芥子は気短に搔かせろ(からしはきみじかにかかせろ)」
「気が置けない(きがおけない)」
「気が利きすぎて間が抜ける(きがききすぎてまがぬける)」
「聞けば気の毒、見れば目の毒(きけばきのどく、みればめのどく)」
「気の利いた化け物は引っ込む時分(きのきいたばけものはひっこむじぶん)」
「気の毒は身の毒(きのどくはみのどく)」
「気は心(きはこころ)」
「気脈を通じる(きみゃくをつうじる)」
「居は気を移す(きょはきをうつす)」
「器量より気前(きりょうよりきまえ)」
「浩然の気を養う(こうぜんのきをやしなう)」
「食牛の気(しょくぎゅうのき)」
「人生、意気に感ず(じんせい、いきにかんず)」
「他人の疝気を頭痛に病む(たにんのせんきをずつうにやむ)」
「短気は損気(たんきはそんき)」
「力山を抜き、気は世を蓋う(ちからやまをぬき、きはよをおおう)」
「月日変われば気も変わる(つきひかわればきもかわる)」
「同気相求む(どうきあいもとむ)」
「毒気を抜かれる(どっけをぬかれる)」
「隣の疝気を頭痛に病む(となりのせんきをずつうにやむ)」
「人の疝気を頭痛に病む(ひとのせんきをずつうにやむ)」
「平気の平左(へいきのへいざ)」
「病は気から(やまいはきから)」
「夜上がり天気雨近し(よあがりてんきあめちかし)」
「陽気発する処、金石も亦透る(ようきはっするところ、きんせきもまたとおる)」
「悋気せぬ女は弾まぬ鞠(りんきせぬおんなははずまぬまり)」
「悋気嫉妬は女の常(りんきしっとはおんなのつね)」
「悋気は恋の命(りんきはこいのいのち)」
「悋気は女の七つ道具(りんきはおんなのななつどうぐ)」

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