「神」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ

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区分 JIS第1水準
常用漢字
名前に使える漢字
習う学年 小学校三年生
漢検の級 8級
部首 示 礻
しめす・しめすへん・ねへん
画数 9画
音読み
  • シン
  • ジン
訓読み
  • かみ
  • かん
  • こう
  • たましい △

「神」を含む言葉

「お神酒(おみき)」「一神教(いっしんきょう)」「七福神(しちふくじん)」「中神(なかがみ)」「主神(しゅしん)」「仏神(ぶっしん)」「休神(きゅうしん)」「入神(にゅうしん)」「出雲の神(いずものかみ)」「副交感神経(ふくこうかんしんけい)」「厄神(やくじん)」「向精神薬(こうせいしんやく)」「喪神(そうしん)」「地神(ちじん)」「塞の神(さえのかみ)」「多神教(たしんきょう)」「大明神(だいみょうじん)」「大神宮(だいじんぐう)」「天一神(なかがみ)」「天神(てんじん)」「太太神楽(だいだいかぐら)」「太神楽(だいかぐら)」「失神(しっしん)」「女神(じょしん)」「女神(めがみ)」「宇賀神(うがじん)」「守り神(まもりがみ)」「守神(まもりがみ)」「守護神(しゅごしん)」「守護神(しゅごじん)」「山の神(やまのかみ)」「年徳神(としとくじん)」「年神(としがみ)」「彦神(ひこがみ)」「御神楽(おかぐら)」「御神火(ごじんか)」「御神灯(ごしんとう)」「御神灯(ごじんとう)」「御神籤(おみくじ)」「御神輿(おみこし)」「御神酒(おみき)」「心神(しんしん)」「惟神(かみながら)」「惟神(かむながら)」「惟神(かんながら)」「敬神(けいしん)」「明神(みょうじん)」「有神論(ゆうしんろん)」「武神(ぶしん)」「歳徳神(としとくじん)」「死に神(しにがみ)」「死神(しにがみ)」「氏神(うじがみ)」「水神(すいじん)」「汎神論(はんしんろん)」「海神(かいしん)」「海神(かいじん)」「涜神(とくしん)」「瀆神(とくしん)」「灰神楽(はいかぐら)」「無神経(むしんけい)」「無神論(むしんろん)」「牧神(ぼくしん)」「現人神(あらひとがみ)」「生き神様(いきかみさま)」「産土神(うぶすながみ)」「産神(うぶがみ)」「皇大神宮(こうたいじんぐう)」「矢大神(やだいじん)」「知覚神経(ちかくしんけい)」「石神(いしがみ)」「神(かみ)」「神(しん)」「神(じん)」「神さびる(かみさびる)」「神さびる(かんさびる)」「神主(かんぬし)」「神事(しんじ)」「神人(しんじん)」「神人(よりまし)」「神仏(かみほとけ)」「神仏(しんぶつ)」「神仙(しんせん)」「神代(かみよ)」「神代(じんだい)」「神佑(しんゆう)」「神体(しんたい)」「神使(しんし)」「神信心(かみしんじん)」「神僊(しんせん)」「神儒仏(しんじゅぶつ)」「神典(しんてん)」「神出鬼没(しんしゅつきぼつ)」「神前(しんぜん)」「神剣(しんけん)」「神助(しんじょ)」「神化(しんか)」「神卸し(かみおろし)」「神号(しんごう)」「神君(しんくん)」「神品(しんぴん)」「神嘗(かむなめ)」「神嘗(かむにえ)」「神嘗(かんなめ)」「神嘗(かんにえ)」「神嘗祭(かんなめさい)」「神器(しんき)」「神器(じんぎ)」「神国(しんこく)」「神垣(かみがき)」「神域(しんいき)」「神埼(かんざき)」「神変(しんぺん)」「神妙(しんみょう)」「神威(しんい)」「神婚(しんこん)」「神子(ふじょ)」「神子(みこ)」「神学(しんがく)」「神学校(しんがっこう)」「神官(しんかん)」「神宮(じんぐう)」「神山(しんざん)」「神州(しんしゅう)」「神幸(しんこう)」「神式(しんしき)」「神徳(しんとく)」「神性(しんせい)」「神意(しんい)」「神慮(しんりょ)」「神憑(かみがかり)」「神懸かり(かみがかり)」「神懸り(かみがかり)」「神技(かみわざ)」「神技(じんぎ)」「神拝(しんぱい)」「神授(しんじゅ)」「神掛けて(かみかけて)」「神明(しんめい)」「神木(しんぼく)」「神格(しんかく)」「神棚(かみだな)」「神業(かみわざ)」「神楽(かぐら)」「神権(しんけん)」「神橋(しんきょう)」「神歌(しんか)」「神殿(しんでん)」「神気(しんき)」「神漿(しんしょう)」「神火(しんか)」「神灯(しんとう)」「神父(しんぷ)」「神璽(しんじ)」「神異(しんい)」「神癒(しんゆ)」「神社(じんじゃ)」「神祇(じんぎ)」「神祐(しんゆう)」「神神しい(こうごうしい)」「神秘(しんぴ)」「神童(しんどう)」「神符(しんぷ)」「神算(しんさん)」「神籬(ひもろぎ)」「神経(しんけい)」「神罰(しんばつ)」「神聖(しんせい)」「神職(しんしょく)」「神色(しんしょく)」「神苑(しんえん)」「神葬(しんそう)」「神話(しんわ)」「神謀(しんぼう)」「神輿(しんよ)」「神輿(みこし)」「神通力(じんずうりき)」「神通力(じんつうりき)」「神速(しんそく)」「神道(しんとう)」「神酒(しんしゅ)」「神鏡(しんきょう)」「神降ろし(かみおろし)」「神隠し(かみかくし)」「神隠し(かみがくし)」「神霊(しんれい)」「神韻(しんいん)」「神領(しんりょう)」「神頼み(かみだのみ)」「神風(かみかぜ)」「神饌(しんせん)」「神馬(しんめ)」「神髄(しんずい)」「神魂(しんこん)」「神鹿(しんろく)」「祭神(さいじん)」「福神漬(ふくじんづけ)」「福神漬け(ふくじんづけ)」「竜神(りゅうじん)」「精神(せいしん)」「精神分析(せいしんぶんせき)」「精神分裂病(せいしんぶんれつびょう)」「精神労働(せいしんろうどう)」「精神年齢(せいしんねんれい)」「精神病(せいしんびょう)」「精神療法(せいしんりょうほう)」「精神薄弱(せいしんはくじゃく)」「精神衛生(せいしんえいせい)」「美神(びしん)」「聴神経(ちょうしんけい)」「脳神経(のうしんけい)」「色神(しきしん)」「荒神(こうじん)」「蛮神(ばんしん)」「裔神(えだがみ)」「見神(けんしん)」「視神経(ししんけい)」「触らぬ神に祟りなし(さわらぬかみにたたりなし)」「賽の神(さいのかみ)」「軍神(いくさがみ)」「軍神(ぐんしん)」「運動神経(うんどうしんけい)」「道祖神(どうそじん)」「邪神(じゃしん)」「里神楽(さとかぐら)」「金神(こんじん)」「陽神(おがみ)」「雷神(らいじん)」「霊神(れいじん)」「韓神(からかみ)」「饑神(ひだるがみ)」「鬼子母神(きしぼじん)」「鬼子母神(きしもじん)」「鬼神(きしん)」「鬼神(きじん)」「魔神(まじん)」

「神」を含む四字熟語

「盟神探湯(めいしんたんとう)」「盟神探湯(くかたち)」「四神相応(しじんそうおう)」「鬱塁神荼(うつりつしんと)」「怪力乱神(かいりきらんしん)」「怪力乱神(かいりょくらんしん)」「天地神明(てんちしんめい)」「天佑神助(てんゆうしんじょ)」「天祐神助(てんゆうしんじょ)」「神出鬼没(しんしゅつきぼつ)」「敬神崇仏(けいしんすうぶつ)」「神荼鬱塁(しんとうつりつ)」「神荼鬱塁(しんとうつるい)」「精神一到(せいしんいっとう)」「精神統一(せいしんとういつ)」「鬼斧神工(きふしんこう)」「神工鬼斧(しんこうきふ)」「牛鬼蛇神(ぎゅうきだしん)」「天神地祇(てんしんちぎ)」「天神地祇(てんじんちぎ)」「三種神器(さんしゅのじんぎ)」「散文精神(さんぶんせいしん)」「神韻縹渺(しんいんひょうびょう)」「神韻縹眇(しんいんひょうびょう)」「神韻縹緲(しんいんひょうびょう)」「神機妙算(しんきみょうさん)」「神経衰弱(しんけいすいじゃく)」「神采英抜(しんさいえいばつ)」「神彩英抜(しんさいえいばつ)」「神算鬼謀(しんさんきぼう)」「神色自若(しんしょくじじゃく)」「心神耗弱(しんしんこうじゃく)」「神仙思想(しんせんしそう)」「神仏混淆(しんぶつこんこう)」「神仏混交(しんぶつこんこう)」「秀色神采(しゅうしょくしんさい)」「秀色神彩(しゅうしょくしんさい)」「神会黙契(しんかいもくけい)」「心曠神怡(しんこうしんい)」「心神喪失(しんしんそうしつ)」「心領神会(しんりょうしんかい)」「精神鬱怏(せいしんうつおう)」「巫蠱神仏(ふこしんぶつ)」

「神」を含むことわざ

「挨拶は時の氏神(あいさつはときのうじがみ)」
「精神一到、何事か成らざん(せいしんいっとう、なにごとかならざん)」
「正直の頭に神宿る(しょうじきのこうべにかみやどる)」
「知恵ない神に知恵付ける(ちえないかみにちえつける)」
「神輿を上げる(みこしをあげる)」
「十で神童、十五で才子、二十過ぎれば只の人(とおでしんどう、じゅうごでさいし、はたちすぎればただのひと)」
「時の氏神(ときのうじがみ)」
「所の神様ありがたからず(ところのかみさまありがたからず)」
「苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)」
「商人の嘘は神もお許し(あきんどのうそはかみもおゆるし)」
「長崎ばってん、江戸べらぼう、神戸兵庫のなんぞいや(ながさきばってん、えどべらぼう、こうべひょうごのなんぞいや)」
「兵は神速を貴ぶ(へいはしんそくをたっとぶ)」
「臆病の神降ろし(おくびょうのかみおろし)」
「過つは人の性、許すは神の心(あやまつはひとのさが、ゆるすはかみのこころ)」
「触らぬ神に祟りなし(さわらぬかみにたたりなし)」
「弱みに付け込む風邪の神(よわみにつけこむかぜのかみ)」
「恐れ入谷の鬼子母神(おそれいりやのきしもじん)」
「御神酒上がらぬ神はない(おみきあがらぬかみはない)」
「怪力乱神を語らず(かいりょくらんしんをかたらず)」
「稼ぐに追い抜く貧乏神(かせぐにおいぬくびんぼうがみ)」
「叶わぬ時の神頼み(かなわぬときのかみだのみ)」
「神様にも祝詞(かみさまにものりと)」
「神は非礼を受けず(かみはひれいをうけず)」
「神は自ら助くる者を助く(かみはみずからたすくるものをたすく)」
「健全なる精神は健全なる身体に宿る(けんぜんなるせいしんはけんぜんなるしんたいにやどる)」
「知らぬ神より馴染みの鬼(しらぬかみよりなじみのおに)」
「捨てる神あれば拾う神あり(すてるかみあればひろうかみあり)」
「民の声は神の声(たみのこえはかみのこえ)」
「断じて行えば鬼神も之を避く(だんじておこなえばきしんもこれをさく)」
「仲裁は時の氏神(ちゅうさいはときのうじがみ)」
「女房は山の神百国の位(にょうぼうはやまのかみひゃっこくのくらい)」
「人盛んにして神祟らず(ひとさかんにしてかみたたらず)」
「仏千人、神千人(ほとけせんにん、かみせんにん)」
「仏ほっとけ神構うな(ほとけほっとけかみかまうな)」

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