「鳥」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ

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区分 JIS第1水準
常用漢字
名前に使える漢字
習う学年 小学校二年生
漢検の級 9級
部首 鳥 鸟
とり・とりへん
画数 11画
音読み
  • チョウ
訓読み
  • とり

「鳥」を含む言葉

「ひな鳥(ひなどり)」「ほろほろ鳥(ほろほろちょう)」「めんない千鳥(めんないちどり)」「七面鳥(しちめんちょう)」「三鳥(さんちょう)」「不死鳥(ふしちょう)」「九官鳥(きゅうかんちょう)」「候鳥(こうちょう)」「冬鳥(ふゆどり)」「千鳥(ちどり)」「千鳥掛け(ちどりがけ)」「千鳥格子(ちどりごうし)」「千鳥足(ちどりあし)」「友千鳥(ともちどり)」「啄木鳥(きつつき)」「善知鳥(うとう)」「国鳥(こくちょう)」「坂鳥(さかどり)」「夏鳥(なつどり)」「大鳥(おおとり)」「媒鳥(おとり)」「媒鳥(ばいちょう)」「害鳥(がいちょう)」「小鳥(ことり)」「山時鳥(やまほととぎす)」「山鳥(やまどり)」「愛鳥(あいちょう)」「成鳥(せいちょう)」「探鳥(たんちょう)」「放鳥(ほうちょう)」「文鳥(ぶんちょう)」「旅鳥(たびどり)」「春告げ鳥(はるつげどり)」「春告鳥(はるつげどり)」「時鳥(ほととぎす)」「椋鳥(むくどり)」「楓鳥(かえでちょう)」「樫鳥(かしどり)」「水鳥(すいちょう)」「水鳥(みずとり)」「汝鳥(などり)」「浜千鳥(はまちどり)」「海鳥(うみどり)」「海鳥(かいちょう)」「渚鳥(すどり)」「渡り鳥(わたりどり)」「漂鳥(ひょうちょう)」「火食い鳥(ひくいどり)」「火食鳥(ひくいどり)」「焼き鳥(やきとり)」「焼鳥(やきとり)」「犀鳥(さいちょう)」「猛鳥(もうちょう)」「猟鳥(りょうちょう)」「玄鳥(げんちょう)」「瑠璃鳥(るりちょう)」「留鳥(りゅうちょう)」「白鳥(しらとり)」「白鳥(はくちょう)」「益鳥(えきちょう)」「県鳥(けんちょう)」「禁鳥(きんちょう)」「禽鳥(きんちょう)」「窮鳥(きゅうちょう)」「立つ鳥跡を濁さず(たつとりあとをにごさず)」「筒鳥(つつどり)」「群千鳥(むらちどり)」「花鳥(かちょう)」「花鳥風月(かちょうふうげつ)」「若鳥(わかどり)」「菅鳥(すがとり)」「蚊食い鳥(かくいどり)」「蚊食鳥(かくいどり)」「貌鳥(かおどり)」「迷鳥(めいちょう)」「野鳥(やちょう)」「閑古鳥(かんこどり)」「阿呆鳥(あほうどり)」「阿房鳥(あほうどり)」「雄鳥(おんどり)」「雌鳥(めんどり)」「雛鳥(ひなどり)」「雷鳥(らいちょう)」「霊鳥(れいちょう)」「青い鳥(あおいとり)」「風鳥(ふうちょう)」「飛鳥(ひちょう)」「飛鳥の(とぶとりの)」「飼い鳥(かいどり)」「飼鳥(かいどり)」「駒鳥(こまどり)」「駝鳥(だちょう)」「鰹鳥(かつおどり)」「鳥(ちょう)」「鳥(とり)」「鳥おどし(とりおどし)」「鳥の子(とりのこ)」「鳥もち(とりもち)」「鳥人(ちょうじん)」「鳥兜(とりかぶと)」「鳥刺(とりさし)」「鳥刺し(とりさし)」「鳥威し(とりおどし)」「鳥媒(ちょうばい)」「鳥媒花(ちょうばいか)」「鳥寄せ(とりよせ)」「鳥小屋(とりごや)」「鳥居(とりい)」「鳥屋(とや)」「鳥打(とりうち)」「鳥打ち(とりうち)」「鳥撃(とりうち)」「鳥撃ち(とりうち)」「鳥渡(ちょっと)」「鳥獣(ちょうじゅう)」「鳥目(ちょうもく)」「鳥目(とりめ)」「鳥瞰(ちょうかん)」「鳥籠(とりかご)」「鳥網(とりあみ)」「鳥羽絵(とばえ)」「鳥肌(とりはだ)」「鳥膚(とりはだ)」「鳥葬(ちょうそう)」「鳥貝(とりがい)」「鳥追(とりおい)」「鳥追い(とりおい)」「鳥類(ちょうるい)」「鳥黐(とりもち)」「鵞鳥(がちょう)」「鷙鳥(しちょう)」「黒鳥(こくちょう)」

「鳥」を含む四字熟語

「烏鳥私情(うちょうのしじょう)」「四鳥別離(しちょうべつり)」「落花啼鳥(らっかていちょう)」「籠鳥恋雲(ろうちょうれんうん)」「池魚籠鳥(ちぎょろうちょう)」「籠鳥檻猿(ろうちょうかんえん)」「花鳥諷詠(かちょうふうえい)」「花鳥風月(かちょうふうげつ)」「一石二鳥(いっせきにちょう)」「越鳥南枝(えっちょうなんし)」「檻猿籠鳥(かんえんろうちょう)」「鵠面鳥形(こくめんちょうけい)」「獣聚鳥散(じゅうしゅうちょうさん)」「雲散鳥没(うんさんちょうぼつ)」「獣蹄鳥跡(じゅうていちょうせき)」「鳥語花香(ちょうごかこう)」「窮鳥入懐(きゅうちょうにゅうかい)」「鳥尽弓蔵(ちょうじんきゅうぞう)」「鳥面鵠形(ちょうめんこくけい)」「傷弓之鳥(しょうきゅうのとり)」「四鳥之別(しちょうのわかれ)」「蟹行鳥跡(かいこうちょうせき)」「禽息鳥視(きんそくちょうし)」

「鳥」を含むことわざ

「青い鳥(あおいとり)」
「花は根に鳥は古巣に(はなはねにとりはふるすに)」
「金さえあれば飛ぶ鳥も落ちる(かねさえあればとぶとりもおちる)」
「足もとから鳥が立つ(あしもとからとりがたつ)」
「飛鳥川の淵瀬(あすかがわのふちせ)」
「籠鳥雲を恋う(ろうちょうくもをこう)」
「目に青葉、山時鳥。初鰹(めにあおば、やまほととぎす。はつがつお)」
「猟は鳥が教える(りょうはとりがおしえる)」
「あの声で蜥蜴食らうか時鳥(あのこえでとかげくらうかほととぎす)」
「同じ羽の鳥は集まるものだ(おなじはねのとりはあつまるものだ)」
「雌鳥うたえば家滅ぶ(めんどりうたえばいえほろぶ)」
「雌鳥につつかれて時をうたう(めんどりにつつかれてときをうたう)」
「越鳥南枝に巣くい、胡馬北風に嘶く(えっちょうなんしにすくい、こばほくふうにいななく)」
「籠の鳥、雲を慕う(かごのとり、くもをしたう)」
「霞に千鳥(かすみにちどり)」
「閑古鳥が鳴く(かんこどりがなく)」
「窮鳥懐に入れば猟師も殺さず(きゅうちょうふところにいればりょうしもころさず)」
「金の卵を産む鵞鳥を殺すな(きんのたまごをうむがちょうをころすな)」
「蝙蝠も鳥のうち(こうもりもとりのうち)」
「立つ鳥、跡を濁さず(たつとり、あとをにごさず)」
「鳥鵲の智(ちょうじゃくのち)」
「弦なき弓に羽抜け鳥(つるなきゆみにはぬけどり)」
「天にあらば比翼の鳥地にあらば連理の枝(てんにあらばひよくのとりちにあらばれんりのえだ)」
「飛ぶ鳥、跡を濁さず(とぶとり、あとをにごさず)」
「飛ぶ鳥の献立(とぶとりのこんだて)」
「飛ぶ鳥を落とす勢い(とぶとりをおとすいきおい)」
「鳥疲れて枝を選ばず(とりつかれてえだをえらばず)」
「鳥なき里の蝙蝠(とりなきさとのこうもり)」
「鳥の将に死なんとする、その鳴くや哀し(とりのまさにしなんとする、そのなくやかなし)」
「鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥(なかぬならなくまでまとうほととぎす)」
「鳴くまで待とう時鳥(なくまでまとうほととぎす)」
「波に千鳥(なみにちどり)」

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