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「苦」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

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区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 8画
音訓読み
  • くる(しい)
  • くる(しむ)
  • くる(しめる)
  • にが(い)
  • にが(る)
  • にがな △
  • はなは(だ) △

「苦」を含む熟語

「窮苦(きゅうく)」 「勤苦(きんく)」 「苦学(くがく)」 「苦寒(くかん)」 「苦境(くきょう)」 「苦況(くきょう)」 「苦衷(くちゅう)」 「苦役(くえき)」 「苦艱(くかん)」 「苦茗(くめい)」 「苦諫(くかん)」 「困苦(こんく)」 「酸苦(さんく)」 「苦渋(くじゅう)」 「苦悩(くのう)」 「貧苦(ひんく)」 「苦厄(くやく)」 「憂苦(ゆうく)」 「苦悶(くもん)」

「苦」を含む四字熟語

「愛別離苦(あいべつりく)」「悪因苦果(あくいんくか)」「悪戦苦闘(あくせんくとう)」「一意攻苦(いちいこうく)」「怨憎会苦(おんぞうえく)」「楽髪苦爪(らくがみくづめ)」「求不得苦(ぐふとくく)」「苦学力行(くがくりっこう)」「苦口婆心(くこうばしん)」「苦心惨憺(くしんさんたん)」「苦節十年(くせつじゅうねん)」「苦爪楽髪(くづめらくがみ)」「苦肉之計(くにくのはかりごと)」「苦肉之策(くにくのさく)」「苦髪楽爪(くがみらくづめ)」「苦髭楽爪(くひげらくづめ)」「孤苦零丁(こくれいてい)」「五陰盛苦(ごおんじょうく)」「五盛陰苦(ごじょうおんく)」「五蘊盛苦(ごうんじょうく)」「刻苦勉励(こっくべんれい)」「困苦欠乏(こんくけつぼう)」「四苦八苦(しくはっく)」「七難八苦(しちなんはっく)」「愁苦辛勤(しゅうくしんきん)」「焦心苦慮(しょうしんくりょ)」「辛苦遭逢(しんくそうほう)」「辛労辛苦(しんろうしんく)」「精励刻苦(せいれいこっく)」「千辛万苦(せんしんばんく)」「塗炭之苦(とたんのくるしみ)」「道傍苦李(どうぼう(の)くり)」「難行苦行(なんぎょうくぎょう)」「抜苦与楽(ばっくよらく)」「反間苦肉(はんかんくにく)」「無茶苦茶(むちゃくちゃ)」「目茶苦茶(めちゃくちゃ)」「粒粒辛苦(りゅうりゅうしんく)」「零丁孤苦(れいていこく)」「艱苦奮闘(かんくふんとう)」「艱難辛苦(かんなんしんく)」

「苦」を含むことわざ

「あっても苦労、なくても苦労(あってもくろう、なくてもくろう)」
「親苦、子楽、孫乞食(おやく、こらく、まごこじき)」
「苦あれば楽あり(くあればらくあり)」
「苦する良かろう楽する悪かろう(くするよかろうらくするわるかろう)」
「苦肉の策(くにくのさく)」
「苦は楽の種(くはらくのたね)」
「苦しい時には親を出せ(くるしいときにはおやをだせ)」
「苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)」
「四百四病より貧の苦しみ(しひゃくしびょうよりひんのくるしみ)」
「塗炭の苦しみ(とたんのくるしみ)」
「苦虫を噛み潰したよう(にがむしをかみつぶしたよう)」
「人の苦楽は壁一重(ひとのくらくはかべひとえ)」
「人は足るを知らざるを苦しむ(ひとはたるをしらざるをくるしむ)」
「人を使うは苦を使う(ひとをつかうはくをつかう)」
「発句苦になる馬鹿になる(ほっくくになるばかになる)」
「味方見苦し(みかたみぐるし)」
「貰い物に苦情(もらいものにくじょう)」
「楽あれば苦あり、苦あれば楽あり(らくあればくあり、くあればらくあり)」
「楽隠居楽に苦しむ(らくいんきょらくにくるしむ)」
「楽は苦の種、苦は楽の種(らくはくのたね、くはらくのたね)」
「良薬は口に苦し(りょうやくはくちににがし)」
「若い時の苦労は買うてもせよ(わかいときのくろうはこうてもせよ)」

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区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 8画
音訓読み
  • くる(しい)
  • くる(しむ)
  • くる(しめる)
  • にが(い)
  • にが(る)
  • にがな △
  • はなは(だ) △

「苦」を含む熟語

「窮苦(きゅうく)」 「勤苦(きんく)」 「苦学(くがく)」 「苦寒(くかん)」 「苦境(くきょう)」 「苦況(くきょう)」 「苦衷(くちゅう)」 「苦役(くえき)」 「苦艱(くかん)」 「苦茗(くめい)」 「苦諫(くかん)」 「困苦(こんく)」 「酸苦(さんく)」 「苦渋(くじゅう)」 「苦悩(くのう)」 「貧苦(ひんく)」 「苦厄(くやく)」 「憂苦(ゆうく)」 「苦悶(くもん)」

「苦」を含む四字熟語

「愛別離苦(あいべつりく)」「悪因苦果(あくいんくか)」「悪戦苦闘(あくせんくとう)」「一意攻苦(いちいこうく)」「怨憎会苦(おんぞうえく)」「楽髪苦爪(らくがみくづめ)」「求不得苦(ぐふとくく)」「苦学力行(くがくりっこう)」「苦口婆心(くこうばしん)」「苦心惨憺(くしんさんたん)」「苦節十年(くせつじゅうねん)」「苦爪楽髪(くづめらくがみ)」「苦肉之計(くにくのはかりごと)」「苦肉之策(くにくのさく)」「苦髪楽爪(くがみらくづめ)」「苦髭楽爪(くひげらくづめ)」「孤苦零丁(こくれいてい)」「五陰盛苦(ごおんじょうく)」「五盛陰苦(ごじょうおんく)」「五蘊盛苦(ごうんじょうく)」「刻苦勉励(こっくべんれい)」「困苦欠乏(こんくけつぼう)」「四苦八苦(しくはっく)」「七難八苦(しちなんはっく)」「愁苦辛勤(しゅうくしんきん)」「焦心苦慮(しょうしんくりょ)」「辛苦遭逢(しんくそうほう)」「辛労辛苦(しんろうしんく)」「精励刻苦(せいれいこっく)」「千辛万苦(せんしんばんく)」「塗炭之苦(とたんのくるしみ)」「道傍苦李(どうぼう(の)くり)」「難行苦行(なんぎょうくぎょう)」「抜苦与楽(ばっくよらく)」「反間苦肉(はんかんくにく)」「無茶苦茶(むちゃくちゃ)」「目茶苦茶(めちゃくちゃ)」「粒粒辛苦(りゅうりゅうしんく)」「零丁孤苦(れいていこく)」「艱苦奮闘(かんくふんとう)」「艱難辛苦(かんなんしんく)」

「苦」を含むことわざ

「あっても苦労、なくても苦労(あってもくろう、なくてもくろう)」
「親苦、子楽、孫乞食(おやく、こらく、まごこじき)」
「苦あれば楽あり(くあればらくあり)」
「苦する良かろう楽する悪かろう(くするよかろうらくするわるかろう)」
「苦肉の策(くにくのさく)」
「苦は楽の種(くはらくのたね)」
「苦しい時には親を出せ(くるしいときにはおやをだせ)」
「苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)」
「四百四病より貧の苦しみ(しひゃくしびょうよりひんのくるしみ)」
「塗炭の苦しみ(とたんのくるしみ)」
「苦虫を噛み潰したよう(にがむしをかみつぶしたよう)」
「人の苦楽は壁一重(ひとのくらくはかべひとえ)」
「人は足るを知らざるを苦しむ(ひとはたるをしらざるをくるしむ)」
「人を使うは苦を使う(ひとをつかうはくをつかう)」
「発句苦になる馬鹿になる(ほっくくになるばかになる)」
「味方見苦し(みかたみぐるし)」
「貰い物に苦情(もらいものにくじょう)」
「楽あれば苦あり、苦あれば楽あり(らくあればくあり、くあればらくあり)」
「楽隠居楽に苦しむ(らくいんきょらくにくるしむ)」
「楽は苦の種、苦は楽の種(らくはくのたね、くはらくのたね)」
「良薬は口に苦し(りょうやくはくちににがし)」
「若い時の苦労は買うてもせよ(わかいときのくろうはこうてもせよ)」

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常用漢字
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漢検の級 8級
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 8画
音訓読み
  • くる(しい)
  • くる(しむ)
  • くる(しめる)
  • にが(い)
  • にが(る)
  • にがな △
  • はなは(だ) △

「苦」を含む熟語

「窮苦(きゅうく)」 「勤苦(きんく)」 「苦学(くがく)」 「苦寒(くかん)」 「苦境(くきょう)」 「苦況(くきょう)」 「苦衷(くちゅう)」 「苦役(くえき)」 「苦艱(くかん)」 「苦茗(くめい)」 「苦諫(くかん)」 「困苦(こんく)」 「酸苦(さんく)」 「苦渋(くじゅう)」 「苦悩(くのう)」 「貧苦(ひんく)」 「苦厄(くやく)」 「憂苦(ゆうく)」 「苦悶(くもん)」

「苦」を含む四字熟語

「愛別離苦(あいべつりく)」「悪因苦果(あくいんくか)」「悪戦苦闘(あくせんくとう)」「一意攻苦(いちいこうく)」「怨憎会苦(おんぞうえく)」「楽髪苦爪(らくがみくづめ)」「求不得苦(ぐふとくく)」「苦学力行(くがくりっこう)」「苦口婆心(くこうばしん)」「苦心惨憺(くしんさんたん)」「苦節十年(くせつじゅうねん)」「苦爪楽髪(くづめらくがみ)」「苦肉之計(くにくのはかりごと)」「苦肉之策(くにくのさく)」「苦髪楽爪(くがみらくづめ)」「苦髭楽爪(くひげらくづめ)」「孤苦零丁(こくれいてい)」「五陰盛苦(ごおんじょうく)」「五盛陰苦(ごじょうおんく)」「五蘊盛苦(ごうんじょうく)」「刻苦勉励(こっくべんれい)」「困苦欠乏(こんくけつぼう)」「四苦八苦(しくはっく)」「七難八苦(しちなんはっく)」「愁苦辛勤(しゅうくしんきん)」「焦心苦慮(しょうしんくりょ)」「辛苦遭逢(しんくそうほう)」「辛労辛苦(しんろうしんく)」「精励刻苦(せいれいこっく)」「千辛万苦(せんしんばんく)」「塗炭之苦(とたんのくるしみ)」「道傍苦李(どうぼう(の)くり)」「難行苦行(なんぎょうくぎょう)」「抜苦与楽(ばっくよらく)」「反間苦肉(はんかんくにく)」「無茶苦茶(むちゃくちゃ)」「目茶苦茶(めちゃくちゃ)」「粒粒辛苦(りゅうりゅうしんく)」「零丁孤苦(れいていこく)」「艱苦奮闘(かんくふんとう)」「艱難辛苦(かんなんしんく)」

「苦」を含むことわざ

「あっても苦労、なくても苦労(あってもくろう、なくてもくろう)」
「親苦、子楽、孫乞食(おやく、こらく、まごこじき)」
「苦あれば楽あり(くあればらくあり)」
「苦する良かろう楽する悪かろう(くするよかろうらくするわるかろう)」
「苦肉の策(くにくのさく)」
「苦は楽の種(くはらくのたね)」
「苦しい時には親を出せ(くるしいときにはおやをだせ)」
「苦しい時の神頼み(くるしいときのかみだのみ)」
「四百四病より貧の苦しみ(しひゃくしびょうよりひんのくるしみ)」
「塗炭の苦しみ(とたんのくるしみ)」
「苦虫を噛み潰したよう(にがむしをかみつぶしたよう)」
「人の苦楽は壁一重(ひとのくらくはかべひとえ)」
「人は足るを知らざるを苦しむ(ひとはたるをしらざるをくるしむ)」
「人を使うは苦を使う(ひとをつかうはくをつかう)」
「発句苦になる馬鹿になる(ほっくくになるばかになる)」
「味方見苦し(みかたみぐるし)」
「貰い物に苦情(もらいものにくじょう)」
「楽あれば苦あり、苦あれば楽あり(らくあればくあり、くあればらくあり)」
「楽隠居楽に苦しむ(らくいんきょらくにくるしむ)」
「楽は苦の種、苦は楽の種(らくはくのたね、くはらくのたね)」
「良薬は口に苦し(りょうやくはくちににがし)」
「若い時の苦労は買うてもせよ(わかいときのくろうはこうてもせよ)」

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