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「女」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

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区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学一年生
漢検の級 10級
部首
おんな・おんなへん
画数 3画
音訓読み
  • ジョ
  • ニョ
  • ニョウ
  • おんな
  • なんじ △
  • むすめ △
  • めあ(わせる) △

「女」を含む熟語

「乙女(おとめ)」 「伎女(ぎじょ)」 「妓女(ぎじょ)」 「孝女(こうじょ)」 「皇女(おうじょ)」 「晒女(さらしめ)」 「姉女(せなじょ)」 「氏女(うじめ)」 「醜女(しゅうじょ)」 「淑女(しゅくじょ)」 「女運(おんなうん)」 「女絵(おんなえ)」 「女系(じょけい)」 「女坂(おんなざか)」 「女子(おなご)」 「女壻(じょせい)」 「女孺(にょじゅ)」 「女衒(ぜげん)」 「女豎(にょじゅ)」 「織女(しょくじょ)」 「厨女(くりやめ)」 「郎女(いらつめ)」 「丱女(かんじょ)」 「倡女(しょうじょ)」 「瞽女(ごぜ)」 「鬻女(ひさぎめ)」 「女芝(めしば)」 「捨女(すてじょ)」 「祝女(のろ)」 「側女(そばめ)」 「釣女(つりおんな)」 「女帝(じょてい)」 「女帝(にょてい)」 「童女(どうじょ)」 「童女(どうにょ)」 「童女(わらわめ)」 「女童(おんなわらわ)」 「女童(じょどう)」 「女童(めらわ)」 「女犯(にょぼん)」 「班女(はんじょ)」 「貧女(ひんじょ)」 「縫女(ぬいめ)」 「女郎(じょうろ)」 「女郎(じょろ)」 「女郎(じょろう)」 「女郎(めろう)」 「祇女(ぎじょ)」 「祇女(ぎにょ)」 「吾女(わおんな)」 「娼女(しょうじょ)」 「女雛(めびな)」 「女鯛(めだい)」 「女嬬(にょうじゅ)」 「女嬬(にょじゅ)」

「女」を含む四字熟語

「怨女曠夫(えんじょこうふ)」「傾国美女(けいこくのびじょ)」「処女脱兎(しょじょだっと)」「女人禁制(にょにんきんせい)」「紳士淑女(しんししゅくじょ)」「善男善女(ぜんなんぜんにょ)」「男耕女織(だんこうじょしょく)」「班女辞輦(はんじょじれん)」「老若男女(ろうにゃくなんにょ)」「窈窕淑女(ようちょうしゅくじょ)」

「女」を含むことわざ

「悪女の深情け(あくじょのふかなさけ)」
「悪女は鏡を疎む(あくじょはかがみをうとむ)」
「朝雨と女の腕捲り(あさあめとおんなのうでまくり)」
「東男に京女(あずまおとこにきょうおんな)」
「姉女房は身代の薬(あねにょうぼうはしんだいのくすり)」
「家に女房なきは火のない炉のごとし(いえににょうぼうなきはひのないろのごとし)」
「厭じゃ厭じゃは女の癖(いやじゃいやじゃはおんなのくせ)」
「入り鉄砲に出女(いりでっぽうにでおんな)」
「男の目には糸を引け、女の目には鈴を張れ(おとこのめにはいとをひけ、おんなのめにはすずをはれ)」
「男は度胸、女は愛嬌(おとこはどきょう、おんなはあいきょう)」
「男は松、女は藤(おとこはまつ、おんなはふじ)」
「男鰥に蛆が湧き、女寡に花が咲く(おとこやもめにうじがわき、おんなやもめにはながさく)」
「女心と秋の空(おんなごころとあきのそら)」
「女賢しゅうして牛売り損なう(おんなさかしゅうしてうしうりそこなう)」
「女三人あれば身代が潰れる(おんなさんにんあればしんだいがつぶれる)」
「女三人寄れば姦しい(おんなさんにんよればかしましい)」
「女ならでは夜は明けぬ(おんなならではよはあけぬ)」
「女の一念、岩をも徹す(おんなのいちねん、いわをもとおす)」
「女の髪の毛には大象も繋がる(おんなのかみのけにはたいぞうもつながる)」
「女の心は猫の目(おんなのこころはねこのめ)」
「女の知恵は鼻の先(おんなのちえははなのさき)」
「女は衣装髪かたち(おんなはいしょうかみかたち)」
「女は氏無うて玉の輿に乗る(おんなはうじのうてたまのこしにのる)」
「女は己を説ぶ者のために容づくる(おんなはおのれをよろこぶもののためにかたちづくる)」
「女は三界に家なし(おんなはさんがいにいえなし)」
「女冥利に尽きる(おんなみょうりにつきる)」
「女寡に花が咲く(おんなやもめにはながさく)」
「屈み女に反り男(かがみおんなにそりおとこ)」
「鏡は女の魂(かがみはおんなのたましい)」
「恋の道には女がさかしい(こいのみちにはおんながさかしい)」
「米の飯と女は白いほどよい(こめのめしとおんなはしろいほどよい)」
「師走女房難つけな(しわすにょうぼうなんつけな)」
「大根と女房は盗まれるほど良い(だいこんとにょうぼうはぬすまれるほどよい)」
「男女七歳にして席を同じゅうせず(だんじょしちさいにしてせきをおなじゅうせず)」
「貞女は二夫に見えず(ていしゅはにふにまみえず)」
「遠くて近きは男女の仲(とおくてちかきはだんじょのなか)」
「女房、鉄砲、仏法(にょうぼう、てっぽう、ぶっぽう)」
「女房と畳は新しいほうがよい(にょうぼうとたたみはあたらしいほうがよい)」
「女房と味噌は古いほどよい(にょうぼうとみそはふるいほどよい)」
「女房に惚れてお家繁盛(にょうぼうにほれておいえはんじょう)」
「女房の妬くほど亭主もてもせず(にょうぼうのやくほどていしゅもてもせず)」
「女房の悪いは六十年の不作(にょうぼうのわるいはろくじゅうねんのふさく)」
「女房は貸すとも擂り粉木は貸すな(にょうぼうはかすともすりこぎはかすな)」
「女房は灰小屋から貰え(にょうぼうははいごやからもらえ)」
「女房は半身上(にょうぼうははんしんしょう)」
「女房は山の神百国の位(にょうぼうはやまのかみひゃっこくのくらい)」
「女房百日、馬二十日(にょうぼうひゃくにち、うまはつか)」
「俄雨と女の腕捲り(にわかあめとおんなのうでまくり)」
「始めは処女の如く後は脱兎の如し(はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし)」
「犯罪の陰に女あり(はんざいのかげにおんなあり)」
「美女舌を破る(びじょしたをやぶる)」
「美女は悪女の敵(びじょはあくじょのかたき)」
「人の女房と枯れ木の枝ぶり(ひとのにょうぼうとかれきのえだぶり)」
「目病み女に風邪引き男(めやみおんなにかぜひきおとこ)」
「持つべきものは女房(もつべきものはにょうぼう)」
「弱き者、汝は女なり(よわきもの、なんじはおんななり)」
「悋気せぬ女は弾まぬ鞠(りんきせぬおんなははずまぬまり)」
「悋気嫉妬は女の常(りんきしっとはおんなのつね)」
「悋気は女の七つ道具(りんきはおんなのななつどうぐ)」

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