1. 漢字辞典 >
  2. 「薬」の情報

「薬」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 16画
音訓読み
  • ヤク
  • くすり

「薬」を含む熟語

「胃薬(いぐすり)」 「丸薬(がんやく)」 「傷薬(きずぐすり)」 「硝薬(しょうやく)」 「薬缶(やかん)」 「薬煉(くすね)」 「薬莢(やっきょう)」 「薬鑵(やかん)」 「炸薬(さくやく)」 「芍薬(しゃくやく)」 「尚薬(くすりのかみ)」 「洗薬(せんやく)」 「創薬(そうやく)」 「薬舗(やくほ)」 「薬浴(やくよく)」 「薬箋(やくせん)」 「薬匙(やくさじ)」 「薬圃(やくほ)」 「煉薬(れんやく)」

「薬」を含む四字熟語

「因病下薬(いんぺいかやく)」「応病与薬(おうびょうよやく)」「股座膏薬(またぐらこうやく)」「自家薬籠(じかやくろう)」「対症下薬(たいしょうかやく)」「内股膏薬(うちまたこうやく)」「二股膏薬(ふたまたこうやく)」「百薬之長(ひゃくやくのちょう)」「薬九層倍(くすりくそうばい)」「薬石之言(やくせきのげん)」「薬石無効(やくせきむこう)」「薬籠中物(やくろうちゅうのもの)」

「薬」を含むことわざ

「青葉は目の薬(あおばはめのくすり)」
「姉女房は身代の薬(あねにょうぼうはしんだいのくすり)」
「医者の薬も匙加減(いしゃのくすりもさじかげん)」
「一に看病、二に薬(いちにかんびょう、ににくすり)」
「大きい薬缶は沸きが遅い(おおきいやかんはわきがおそい)」
「薬師は人を殺せど薬人を殺さず(くすしはひとをころせどくすりひとをころさず)」
「薬は毒ほど効かぬ(くすりはどくほどきかぬ)」
「薬は身の毒(くすりはみのどく)」
「薬人を殺さず、薬師人を殺す(くすりひとをころさず、くすしひとをころす)」
「薬も過ぎれば毒となる(くすりもすぎればどくとなる)」
「薬より養生(くすりよりようじょう)」
「恋の病に薬なし(こいのやまいにくすりなし)」
「甲の薬は乙の毒(こうのくすりはおつのどく)」
「酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)」
「自家薬籠中の物(じかやくろうちゅうのもの)」
「上戸は毒を知らず下戸は薬を知らず(じょうごはどくをしらずげこはくすりをしらず)」
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花(たてばしゃくやく、すわればぼたん、あるくすがたはゆりのはな)」
「天井から目薬(てんじょうからめぐすり)」
「毒にも薬にもならない(どくにもくすりにもならない)」
「毒薬変じて薬となる(どくやくへんじてくすりとなる)」
「年が薬(としがくすり)」
「二階から目薬(にかいからめぐすり)」
「馬鹿に付ける薬はない(ばかにつけるくすりはない)」
「鼻薬を嗅がせる(はなぐすりをかがせる)」
「膝っ子に目薬(ひざっこにめぐすり)」
「惚れた病に薬なし(ほれたやまいにくすりなし)」
「薬餌に親しむ(やくじにしたしむ)」
「薬石効なし(やくせきこうなし)」
「薬石の言(やくせきのげん)」
「薬籠中の物(やくろうちゅうのもの)」
「鑢と薬の飲み違い(やすりとくすりののみちがい)」
「病治りて薬師忘る(やまいなおりてくすしわする)」
「理屈と膏薬はどこへでも付く(りくつとこうやくはどこへでもつく)」
「良薬は口に苦し(りょうやくはくちににがし)」
「笑いは人の薬(わらいはひとのくすり)」

漢字検索

漢字辞典TOP

「薬」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ
  1. 漢字辞典 >
  2. 「薬」の情報

「薬」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 16画
音訓読み
  • ヤク
  • くすり

「薬」を含む熟語

「胃薬(いぐすり)」 「丸薬(がんやく)」 「傷薬(きずぐすり)」 「硝薬(しょうやく)」 「薬缶(やかん)」 「薬煉(くすね)」 「薬莢(やっきょう)」 「薬鑵(やかん)」 「炸薬(さくやく)」 「芍薬(しゃくやく)」 「尚薬(くすりのかみ)」 「洗薬(せんやく)」 「創薬(そうやく)」 「薬舗(やくほ)」 「薬浴(やくよく)」 「薬箋(やくせん)」 「薬匙(やくさじ)」 「薬圃(やくほ)」 「煉薬(れんやく)」

「薬」を含む四字熟語

「因病下薬(いんぺいかやく)」「応病与薬(おうびょうよやく)」「股座膏薬(またぐらこうやく)」「自家薬籠(じかやくろう)」「対症下薬(たいしょうかやく)」「内股膏薬(うちまたこうやく)」「二股膏薬(ふたまたこうやく)」「百薬之長(ひゃくやくのちょう)」「薬九層倍(くすりくそうばい)」「薬石之言(やくせきのげん)」「薬石無効(やくせきむこう)」「薬籠中物(やくろうちゅうのもの)」

「薬」を含むことわざ

「青葉は目の薬(あおばはめのくすり)」
「姉女房は身代の薬(あねにょうぼうはしんだいのくすり)」
「医者の薬も匙加減(いしゃのくすりもさじかげん)」
「一に看病、二に薬(いちにかんびょう、ににくすり)」
「大きい薬缶は沸きが遅い(おおきいやかんはわきがおそい)」
「薬師は人を殺せど薬人を殺さず(くすしはひとをころせどくすりひとをころさず)」
「薬は毒ほど効かぬ(くすりはどくほどきかぬ)」
「薬は身の毒(くすりはみのどく)」
「薬人を殺さず、薬師人を殺す(くすりひとをころさず、くすしひとをころす)」
「薬も過ぎれば毒となる(くすりもすぎればどくとなる)」
「薬より養生(くすりよりようじょう)」
「恋の病に薬なし(こいのやまいにくすりなし)」
「甲の薬は乙の毒(こうのくすりはおつのどく)」
「酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)」
「自家薬籠中の物(じかやくろうちゅうのもの)」
「上戸は毒を知らず下戸は薬を知らず(じょうごはどくをしらずげこはくすりをしらず)」
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花(たてばしゃくやく、すわればぼたん、あるくすがたはゆりのはな)」
「天井から目薬(てんじょうからめぐすり)」
「毒にも薬にもならない(どくにもくすりにもならない)」
「毒薬変じて薬となる(どくやくへんじてくすりとなる)」
「年が薬(としがくすり)」
「二階から目薬(にかいからめぐすり)」
「馬鹿に付ける薬はない(ばかにつけるくすりはない)」
「鼻薬を嗅がせる(はなぐすりをかがせる)」
「膝っ子に目薬(ひざっこにめぐすり)」
「惚れた病に薬なし(ほれたやまいにくすりなし)」
「薬餌に親しむ(やくじにしたしむ)」
「薬石効なし(やくせきこうなし)」
「薬石の言(やくせきのげん)」
「薬籠中の物(やくろうちゅうのもの)」
「鑢と薬の飲み違い(やすりとくすりののみちがい)」
「病治りて薬師忘る(やまいなおりてくすしわする)」
「理屈と膏薬はどこへでも付く(りくつとこうやくはどこへでもつく)」
「良薬は口に苦し(りょうやくはくちににがし)」
「笑いは人の薬(わらいはひとのくすり)」

漢字検索

漢字辞典TOP

「薬」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ
  1. 漢字辞典 >
  2. 「薬」の情報

「薬」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学三年生
漢検の級 8級
部首 艸 艹
くさ・くさかんむり
画数 16画
音訓読み
  • ヤク
  • くすり

「薬」を含む熟語

「胃薬(いぐすり)」 「丸薬(がんやく)」 「傷薬(きずぐすり)」 「硝薬(しょうやく)」 「薬缶(やかん)」 「薬煉(くすね)」 「薬莢(やっきょう)」 「薬鑵(やかん)」 「炸薬(さくやく)」 「芍薬(しゃくやく)」 「尚薬(くすりのかみ)」 「洗薬(せんやく)」 「創薬(そうやく)」 「薬舗(やくほ)」 「薬浴(やくよく)」 「薬箋(やくせん)」 「薬匙(やくさじ)」 「薬圃(やくほ)」 「煉薬(れんやく)」

「薬」を含む四字熟語

「因病下薬(いんぺいかやく)」「応病与薬(おうびょうよやく)」「股座膏薬(またぐらこうやく)」「自家薬籠(じかやくろう)」「対症下薬(たいしょうかやく)」「内股膏薬(うちまたこうやく)」「二股膏薬(ふたまたこうやく)」「百薬之長(ひゃくやくのちょう)」「薬九層倍(くすりくそうばい)」「薬石之言(やくせきのげん)」「薬石無効(やくせきむこう)」「薬籠中物(やくろうちゅうのもの)」

「薬」を含むことわざ

「青葉は目の薬(あおばはめのくすり)」
「姉女房は身代の薬(あねにょうぼうはしんだいのくすり)」
「医者の薬も匙加減(いしゃのくすりもさじかげん)」
「一に看病、二に薬(いちにかんびょう、ににくすり)」
「大きい薬缶は沸きが遅い(おおきいやかんはわきがおそい)」
「薬師は人を殺せど薬人を殺さず(くすしはひとをころせどくすりひとをころさず)」
「薬は毒ほど効かぬ(くすりはどくほどきかぬ)」
「薬は身の毒(くすりはみのどく)」
「薬人を殺さず、薬師人を殺す(くすりひとをころさず、くすしひとをころす)」
「薬も過ぎれば毒となる(くすりもすぎればどくとなる)」
「薬より養生(くすりよりようじょう)」
「恋の病に薬なし(こいのやまいにくすりなし)」
「甲の薬は乙の毒(こうのくすりはおつのどく)」
「酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)」
「自家薬籠中の物(じかやくろうちゅうのもの)」
「上戸は毒を知らず下戸は薬を知らず(じょうごはどくをしらずげこはくすりをしらず)」
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花(たてばしゃくやく、すわればぼたん、あるくすがたはゆりのはな)」
「天井から目薬(てんじょうからめぐすり)」
「毒にも薬にもならない(どくにもくすりにもならない)」
「毒薬変じて薬となる(どくやくへんじてくすりとなる)」
「年が薬(としがくすり)」
「二階から目薬(にかいからめぐすり)」
「馬鹿に付ける薬はない(ばかにつけるくすりはない)」
「鼻薬を嗅がせる(はなぐすりをかがせる)」
「膝っ子に目薬(ひざっこにめぐすり)」
「惚れた病に薬なし(ほれたやまいにくすりなし)」
「薬餌に親しむ(やくじにしたしむ)」
「薬石効なし(やくせきこうなし)」
「薬石の言(やくせきのげん)」
「薬籠中の物(やくろうちゅうのもの)」
「鑢と薬の飲み違い(やすりとくすりののみちがい)」
「病治りて薬師忘る(やまいなおりてくすしわする)」
「理屈と膏薬はどこへでも付く(りくつとこうやくはどこへでもつく)」
「良薬は口に苦し(りょうやくはくちににがし)」
「笑いは人の薬(わらいはひとのくすり)」

漢字検索

漢字辞典TOP

表示:スマートフォンパソコン

掲載情報の誤りなどにお気づきの際はお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

私的使用及び引用の範囲を超えての情報利用は禁止です。

Copyright (c) 2014-2017 漢字辞典 All right reserved