1. 漢字辞典 >
  2. 「月」の情報

「月」の部首・画数・読み方・熟語・四字熟語・ことわざ

スポンサードリンク

区分 JIS第1水準
常用漢字
習う学年 小学一年生
漢検の級 10級
部首
つき・つきへん
画数 4画
音訓読み
  • ガツ
  • ゲツ
  • つき

「月」を含む熟語

「閏月(うるうづき)」 「箇月(かげつ)」 「隔月(かくげつ)」 「忌月(きげつ)」 「期月(きげつ)」 「去月(きょげつ)」 「月央(げつおう)」 「月忌(がっき)」 「月頃(つきごろ)」 「月氏(げっし)」 「月日(がっぴ)」 「月牌(がっぱい)」 「幻月(げんげつ)」 「弦月(げんげつ)」 「玄月(げんげつ)」 「個月(かげつ)」 「湖月(こげつ)」 「五月闇(さつきやみ)」 「歳月(さいげつ)」 「朔月(さくげつ)」 「桜月(さくらづき)」 「皐月(さつき)」 「旬月(じゅんげつ)」 「宵月(よいづき)」 「祥月(しょうつき)」 「淡月(たんげつ)」 「端月(たんげつ)」 「暢月(ちょうげつ)」 「乏月(ぼうげつ)」 「睦月(むつき)」 「孟月(もうげつ)」 「湾月(わんげつ)」 「偃月(えんげつ)」 「彎月(わんげつ)」 「潭月(たんげつ)」 「澹月(たんげつ)」 「皓月(こうげつ)」 「虧月(きげつ)」 「辜月(こげつ)」 「遯月(とんげつ)」 「陬月(そうげつ)」 「月謝(げっしゃ)」 「祝月(いわいづき)」 「月桃(げっとう)」 「月虹(げっこう)」 「月販(げっぱん)」 「月俸(げっぽう)」 「蜜月(みつげつ)」 「厄月(やくづき)」 「月曜(げつよう)」 「陽月(ようげつ)」 「翌月(よくげつ)」 「月齢(げつれい)」 「朗月(ろうげつ)」 「閏月(じゅんげつ)」 「盈月(えいげつ)」 「月卿(げっけい)」 「月朔(げっさく)」 「月蝕(げっしょく)」 「蘭月(らんげつ)」

「月」を含む四字熟語

「一竿風月(いっかん(の)ふうげつ)」「一月三舟(いちがつさんしゅう)」「雲心月性(うんしんげっせい)」「煙雲月露(えんうんげつろ)」「猿猴取月(えんこうしゅげつ)」「猿猴捉月(えんこうそくげつ)」「屋梁落月(おくりょうらくげつ)」「嘉辰令月(かしんれいげつ)」「花朝月夕(かちょうげっせき)」「花鳥風月(かちょうふうげつ)」「海中撈月(かいちゅうろうげつ)」「海底撈月(かいていろうげつ)」「鏡花水月(きょうかすいげつ)」「吟風弄月(ぎんぷうろうげつ)」「月下推敲(げっかすいこう)」「月下氷人(げっかひょうじん)」「月下老人(げっかろうじん)」「月卿雲客(げっけいうんかく)」「月旦春秋(げったんしゅんじゅう)」「月中蟾蜍(げっちゅうのせんじょ)」「月白風清(げっぱくふうせい)」「呉牛喘月(ごぎゅうぜんげつ)」「光風霽月(こうふうせいげつ)」「歳月不待(さいげつふたい)」「三月庭訓(さんがつていきん)」「松風水月(しょうふうすいげつ)」「人物月旦(じんぶつげったん)」「水月鏡花(すいげつきょうか)」「水月鏡像(すいげつきょうぞう)」「水中撈月(すいちゅうろうげつ)」「晴雲秋月(せいうんしゅうげつ)」「晴雲明月(せいうんめいげつ)」「清風明月(せいふうめいげつ)」「清風朗月(せいふうろうげつ)」「雪月風花(せつげつふうか)」「舌端月旦(ぜったんげったん)」「戴月披星(たいげつひせい)」「大月小月(たいげつしょうげつ)」「中秋玩月(ちゅうしゅうがんげつ)」「中秋名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」「日居月諸(にっきょげっしょ)」「日月星辰(じつげつせいしん)」「日月逾邁(じつげつゆまい)」「日就月将(にっしゅうげっしょう)」「日新月異(にっしんげつい)」「日進月歩(にっしんげっぽ)」「日陵月替(にちりょうげったい)」「年災月殃(ねんさいげつおう)」「年頭月尾(ねんとうげつび)」「披星戴月(ひせいたいげつ)」「氷壺秋月(ひょうこしゅうげつ)」「風雲月露(ふううんげつろ)」「風月玄度(ふうげつげんたく)」「閉月羞花(へいげつしゅうか)」「名声日月(めいせいじつげつ)」「明月之珠(めいげつのたま)」「落月屋梁(らくげつおくりょう)」「嘲風弄月(ちょうふうろうげつ)」「嘯風弄月(しょうふうろうげつ)」「皓月千里(こうげつせんり)」「羞花閉月(しゅうかへいげつ)」「羞月閉花(しゅうげつへいか)」

「月」を含むことわざ

「Rのない月の牡蠣はよくない(あーるのないつきのかきはよくない)」
「明るけりゃ月夜だと思う(あかるけりゃつきよだとおもう)」
「後から剝げる正月言葉(あとからはげるしょうがつことば)」
「雨夜の月(あまよのつき)」
「いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)」
「英雄、閑日月あり(えいゆう、かんじつげつあり)」
「江戸っ子は五月の鯉の吹き流し(えどっこはさつきのこいのふきながし)」
「猿猴、月を取る(えんこう、つきをとる)」
「親と月夜はいつも良い(おやとつきよはいつもよい)」
「櫂は三年、櫓は三月(かいはさんねん、ろはみつき)」
「陽炎、稲妻、水の月(かげろう、いなずま、みずのつき)」
「君子の過ちは日月の食のごとし(くんしのあやまちはじつげつのしょくのごとし)」
「月旦評(げったんひょう)」
「呉牛、月に喘ぐ(ごぎゅう、つきにあえぐ)」
「歳月、人を待たず(さいげつ、ひとをまたず)」
「棹は三年、櫓は三月(さおはさんねん、ろはみつき)」
「四月の中の十日に心なしに雇われるな(しがつのなかのとおかにこころなしにやとわれるな)」
「沈魚落雁、閉月羞花(ちんぎょらくがん、へいげつしゅうか)」
「月落ち烏啼いて霜天に満つ(つきおちからすないてしもてんにみつ)」
「月と鼈(つきとすっぽん)」
「月に雨笠日笠なし(つきにあまがさひがさなし)」
「月に叢雲、花に風(つきにむらくも、はなにかぜ)」
「月の影取る猿(つきのかげとるましら)」
「月の前の灯(つきのまえのともしび)」
「月日変われば気も変わる(つきひかわればきもかわる)」
「月日に関守なし(つきひにせきもりなし)」
「月満つれば則ち虧く(つきみつればすなわちかく)」
「月雪花は一度に眺められぬ(つきゆきはなはいちどにながめられぬ)」
「月夜に釜を抜かれる(つきよにかまをぬかれる)」
「月夜に米の飯(つきよにこめのめし)」
「月夜に背中あぶる(つきよにせなかあぶる)」
「月夜に提灯(つきよにちょうちん)」
「月夜に提灯も外聞(つきよにちょうちんもがいぶん)」
「月夜にも背中炙りて温まれ(つきよにもせなかあぶりてあたたまれ)」
「月夜の蟹(つきよのかに)」
「罪なくして配所の月を見る(つみなくしてはいしょのつきをみる)」
「二月は逃げて走る(にがつはにげてはしる)」
「二八の涙月(にっぱちのなみだづき)」
「二八月は船頭のあぐみ時(にはちがつはせんどうのあぐみどき)」
「花の下の半日の客、月の前の一夜の友(はなのもとのはんじつのかく、つきのまえのいちやのとも)」
「日に就り、月に将む(ひになり、つきにすすむ)」
「盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)」
「待たぬ月日は経ちやすい(またぬつきひはたちやすい)」
「目の正月(めのしょうがつ)」
「世の中には月夜ばかりはない(よのなかにはつきよばかりはない)」
「世の中は年中三月常月夜、嬶十七俺二十、負わず借らずに子三人(よのなかはねんじゅうさんがつじょうつきよ、かかあじゅうしちおれはたち、おわずからずにこさんにん)」

漢字検索

漢字辞典TOP

五十音別一覧

   
       

画数別一覧

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 27画
28画 29画 30画

漢検の級別一覧

1級 準1 2級
準2 3級 4級
5級 6級 7級
8級 9級 10級

学年別一覧

その他の一覧

サイト情報

表示:スマートフォンパソコン

掲載情報の誤りなどにお気づきの際はお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。

私的使用及び引用の範囲を超えての情報利用は禁止です。

Copyright (c) 2014-2017 漢字辞典 All right reserved